DeRossiで選ばれているサーモンピンクから、ピンク×パープル、ピンク×オレンジの新商品まで。花柄刺繍・レース・シアーで身体を美しく見せるピンクランジェリー5スタイルをご紹介します。
ピンクのランジェリーというと、甘くかわいらしい印象を持つ方も多いかもしれません。
でもDeRossiが選ぶピンクは、それだけではありません。
フラワー刺繍、シアーレース、立体感のあるディテールを重ねることで、肌を明るく見せながら、身体のラインを華やかに引き立てる色としてピンクを提案しています。
今回は、DeRossiで選ばれているピンク系ランジェリーと、これから注目したい新商品をあわせてご紹介します。
1|大人の女性に似合うピンクとは
大人の女性がピンクを選ぶときに大切なのは、色の甘さだけで判断しないことです。
DeRossiでは、ピンクそのものよりも、花柄刺繍の立体感、レースの透け感、パープルやオレンジとの配色、ゴールド糸やジュエルディテール、バストからウエストまでの見え方を重視しています。
ピンクに刺繍やシアー素材が加わることで、単色よりも奥行きが生まれ、身体のラインを立体的に見せやすくなります。
2|DeRossiで選ばれているピンク系ランジェリー
DeRossiでは、サーモンピンクをはじめ、フラワー刺繍やシアーレースを取り入れたピンク系ランジェリーが継続して選ばれています。
やわらかく肌になじむピンクから、ジュエルのように華やかなピンクまで、同じピンクでも印象はさまざまです。
DEROSSI サーモンピンク フローラルエンブロイダリー シームレス プッシュアップ ブラショーツSET
¥5,990
やわらかなサーモンピンクにフローラルデザインを重ねた人気アイテム。薄手のアンラインドカップとワイヤー入り設計で、軽やかさと立体感を両立しています。
DEROSSI ジュエルピンクフラワーエンブロイダリーランジェリー3点セット
¥9,990
ジュエルのような華やかさを感じさせるピンクに、繊細なフラワーエンブロイダリーを組み合わせた3点セット。ゴールドスレッドやジュエル装飾が立体感を加えます。
ピンクシャパン刺繍レースブラガーターショーツ3セット
¥7,990
ピンクシャンパン系のやわらかな色味に、繊細なフローラルラインのレース刺繍を組み合わせた3点セット。華やかさと落ち着きを両立したカラーです。
3|新商品で広がる、これからのピンク
新商品では、サーモンピンクとは違う配色のピンクも加わっています。
ピンク×パープル、ピンク×オレンジなど、色の組み合わせによって立体感や印象を変えられるのが特徴です。
DEROSSI ピンク×パープル フローラルエンブロイダリー シアーメッシュ ランジェリーセット
¥6,990
ピンクのシアーメッシュにパープル系のフローラル刺繍を重ねた新商品。甘さを抑えながら、深みと華やかさを加えた大人向けの配色です。
DEROSSI ピンクオレンジ フローラルシアー ガーターランジェリー3点SET
¥8,990
ピンクとオレンジのコントラストが印象的な3点セット。フローラル刺繍とシアーレースが身体のラインに華やかさと奥行きを加えます。
4|ピンクは「かわいい」だけではない
サーモンピンク
肌になじみやすく、やわらかく上品。初めてピンクを選ぶ方にも取り入れやすいカラーです。
ジュエルピンク
華やかで存在感のある印象。刺繍や装飾を主役として楽しみたい方に。
ピンク×パープル
甘さを抑え、深みと洗練を加えたい方に。
ピンク×オレンジ
明るくエネルギッシュ。身体を華やかに、強く見せたいときに。
ピンクシャンパン
ヌード系に近い落ち着きと、ピンクの華やかさを両立した中間色です。
5|花柄レースが身体を美しく見せる理由
花柄レースやフローラル刺繍の魅力は、装飾そのものだけではありません。
刺繍に立体感があることで、肌との間に陰影が生まれ、デコルテ、バストライン、ウエスト、ヒップの境界をより立体的に見せやすくなります。
特にシアーメッシュや薄手レースとの組み合わせは、身体そのものを隠しすぎず、ラインを活かしながら華やかさを加えることができます。
6|どのピンクを選ぶ?
落ち着いた印象なら、サーモンピンク。
華やかさを強く出したいなら、ジュエルピンク。
大人っぽく少し個性を出したいなら、ピンク×パープル。
撮影やステージで存在感を出したいなら、ピンク×オレンジ。
ピンクをひとつの色として考えるのではなく、刺繍・レース・配色・透け感まで含めて選ぶと、自分に合う一着を見つけやすくなります。
まとめ|ピンクを、身体を美しく見せる色として選ぶ
DeRossiにとって、ピンクは「かわいい」だけのカラーではありません。
フラワー刺繍、レース、シアー、立体感を組み合わせることで、身体のラインを華やかに見せることができます。
サーモンピンクから、ピンク×パープル、ピンク×オレンジまで。同じピンクでも、印象は大きく違います。
自分の身体をどう見せたいか。その視点から、自分に合うピンクを選んでみてください。